2007年08月03日

ジョークの分かるプログラムの開発成功?

コンピュータ将棋を開発する上で、プログラムにユーモアを解する能力を盛り込む必要はありません。

でも、人間相手の対局機能を持つことを前提とした場合、プレイする人間を楽しませる工夫はあった方がよいと考えます。

では、人間を楽しませる将棋の指し方とは、どのようなものか?

有力なのは「意外性」ではないかと思いますが、大胆で爽やかな負けっぷりというのも好感度が高いかもしれません。
posted by 将棋ゲーム趣味人 at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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