2007年09月03日

手足を縛ったままの古代泳法

「手足を縛ったままの古代泳法を現代に再現」との引用元記事を読んで考えたこと。

この泳法を将棋に応用するなら、飛車・角行の動きを自ら封印し、他の駒を駆使することになると思われます。
二枚落ちの上手のように駒組して入玉を目指す。そのような感じか?
対コンピュータ将棋の戦術としては、ありえるのだろうか。
思考エンジンの作成が一段落したら、試してみようと思います。
posted by 将棋ゲーム趣味人 at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。