2007年09月06日

9歳の天才少年、大学は簡単すぎる

こうした早熟の天才少年が成長すると、どうなるのだろうか。
学者・研究者として成功する可能性はありますが、創造性がない場合は「ただの頭のよい人」で終わることもありえるかも。

子供の頃から 10歳以上の人と接することが多く、同年代の人と遊ぶ経験は少ないと思われます。
「ただの人」になった場合、対人関係で苦労するのではないかと思ってしまいます。
posted by 将棋ゲーム趣味人 at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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